感情暴走社会-「心のムラ」と上手につきあう
著者/和田 秀樹
出版社/祥伝社
2010 7月
2010年7月27日(火)
農水省と仲良くしちゃうの、ボク
大声を出す、殴りつける、必要以上に文句を言う。ささいなことでキレる大人が増えている。怒りの感情を抑えきれずにぶつけてしまうのはなぜなのか。感情のコントロールは容易ではないが行動の制御はできる。ムカッときた後で大声や手を出さないための処方が、本書には満載されている。
2010年7月17日(土)
そのまんま東は首長の器じゃない
恥の意識に耐えられず、気に入らないと激怒し、都合が悪いと事実を歪め、平気で人を利用する自己愛人間を徹底分析! ベテランソーシャルワーカーが、彼らの理不尽な言動のメカニズムを解明し、彼らの毒から身を守る策を説く。
2010年7月6日(火)
宮崎県知事はやっぱり「そのまんま東」
責任という虚構
著者/小坂井 敏晶
出版社/東京大学出版会
著者/小坂井 敏晶
出版社/東京大学出版会
個人が負う責任、集団が負う責任、企業責任、歴史的責任。共通する責任とは何なのか。責任と呼ばれる社会現象が何を意味するのか、歴史的な集団殺戮や死刑制度、冤罪などをテーマに考察する。
2010年7月3日(土)
そのまんま東に非常事態宣言を!
バカは死んでもバカなのだ―赤塚不二夫対談集
著者/赤塚 不二夫
出版社/毎日新聞社
著者/赤塚 不二夫
出版社/毎日新聞社
赤塚不二夫ライブ100%、前代未聞の「弔問対談」元旦、初湯の酒風呂で死んだことになった著者が「生前」お世話になった著名人27人と大いに語る。2000年1月から7月の『サンデー毎日』連載分を再構成し、大幅に改稿したもの。
鈴の屋書店は、鈴おばさんと飼い猫2匹でお店番をしている片田舎の小さな本屋さん。他人さまのお書きになった本を売っているだけじゃァ、あくびも出ようってもの・・・ってわけで、政治、社会、自然、その他モロモロ、鈴おばさんの思うことをぼちぼち書いてみようと思います。どうぞご贔屓のほど。
- 悪質だなあ、朝日新聞
- 02/27
- デフレが街にやってきた
- 02/27
- 12/12
- 12/11
- 診療報酬に目がくらむ医者
- 02/14
- 02/11
- 密約はやっぱりあった
- 12/03
- 12/03
- 12/02
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