精神科セカンドオピニオン―正しい診断と処方を求めて
著者/誤診・誤処方を受けた患者とその家族たち&笠 陽一郎
出版社/シーニュ
2010 5月
2010年5月4日(火)
うつ病の薬で自殺?
「このままでいいのだろうか・・・」。診断と処方に悩む患者・家族をはじめ、精神医療にかかわるすべての人のために!患者・家族と医師が協働してつくった命のガイドブック!誤診と誤処方を受けた患者・家族の体験記28編を掲載。
鈴の屋書店は、鈴おばさんと飼い猫2匹でお店番をしている片田舎の小さな本屋さん。他人さまのお書きになった本を売っているだけじゃァ、あくびも出ようってもの・・・ってわけで、政治、社会、自然、その他モロモロ、鈴おばさんの思うことをぼちぼち書いてみようと思います。どうぞご贔屓のほど。
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