2010年5月4日(火)
うつ病の薬で自殺?
著者/誤診・誤処方を受けた患者とその家族たち&笠 陽一郎
出版社/シーニュ
「このままでいいのだろうか・・・」。診断と処方に悩む患者・家族をはじめ、精神医療にかかわるすべての人のために!患者・家族と医師が協働してつくった命のガイドブック!誤診と誤処方を受けた患者・家族の体験記28編を掲載。
2010年4月28日(水)
検察審査会のナゾ
著者/平野 貞夫
出版社/講談社
検察はなぜ小沢一郎だけを狙うのか?小泉総理は検察と密約を結んだのか?霞が関の利権を守る闇の権力集団の全貌。小沢一郎のカネ豪腕政治家のカネの真実、そして検察が小泉政権で変質していく過程を検証する超弩級のインサイドストーリー。検察の今の手法を許したら誰でも明日は監獄の中だ!
2010年4月21日(水)
草刈民代のヌード写真
著者/---
出版社/幻冬舎
いつの日か、何もまとわず、何の気負いもなく、カメラの前に立てるようになりたいと思っていました。それは、表現者としての強さがなければできないことだと思っていたからです。ダンサーであった私を写真を通して表現してみたかった
2010年4月8日(木)
新党「たちあがれ日本」だと?
著者/松本 清張
出版社/角川書店
必死で守り抜いた暮らしを全取っ替えしたい衝動―ある日を境に永年の職場を失った男たちが引き起こす生々しい事件と犯罪。諦めと寂しさ、執着と滑稽。彼らの孤独な姿を、昭和日本の風景と共に見事に描き切った清張文学の真骨頂。
2010年3月31日(水)
アラン・ドロンと民主党?
著者/サリー コールドウェル
出版社/イーストプレス
決して自分からは電話をしない「医者」、ロマンチックな「弁護士」…。自分の正体をいつわって近づいてくる男たち。恋愛詐欺師のたくみな嘘はこうして見破れ! すぐに役立つ「ダメ男」「悪い男」の鑑定・脱出・撃退法。
2010年3月29日(月)
外国人の看護師さん
著者/蛇蔵&海野凪子
出版社/ニャメディアファクトリー
日本語ってこんなふうになってたのか!?思わず「ほ~っ!」の日本語再発見。日本語学校に集まるマジメな外国人生徒たちの、外国人ならではの日本語の使い方やギモンの数々。日本人も知らなかった日本語の一面を教えてくれます。
2010年3月26日(金)
介護疲れ?
著者/松本ぷりっつ 岡崎 杏里
出版社/成美堂出版
父は若くして認知症、母は卵巣ガン。クロ(犬)も要介護状態。会社勤めをしながら介護、看病に奔走する娘は心労で心療内科通い。ある日突然「介護」に直面した一家のツラい毎日を変えた「笑い」のパワー。コミック&エッセイ書き下ろし。
2010年3月16日(火)
新党滅却
著者/北岡 克子
出版社/NTT出版
父は売れない漫才師。そのせいで学校でいじめられていたぼく。パッとしないぼくに不幸は続いたが、ぼくは前向きに歩き続けた。笑いあり涙ありのなにわの物語。「小川未明文学賞」第六回大賞受賞作品。
2010年3月2日(火)
庄野真代が参院選出馬?
絶滅などの自然現象だけでなく、株価変動や流行といった社会現象にさえ見出せる究極の物理法則「べき乗則」。この法則を、人為と偶然の蓄積である「歴史」全般に敷衍したとき、私たちが手にする驚くべき洞察とは・・・。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| « 9月 | ||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | ||
鈴の屋書店は、鈴おばさんと飼い猫2匹でお店番をしている片田舎の小さな本屋さん。他人さまのお書きになった本を売っているだけじゃァ、あくびも出ようってもの・・・ってわけで、政治、社会、自然、その他モロモロ、鈴おばさんの思うことをぼちぼち書いてみようと思います。どうぞご贔屓のほど。
- 悪質だなあ、朝日新聞
- 02/27
- デフレが街にやってきた
- 02/27
- 12/12
- 12/11
- 診療報酬に目がくらむ医者
- 02/14
- 02/11
- 密約はやっぱりあった
- 12/03
- 12/03
- 12/02
- 12/02









