2010年8月21日(土)
高齢化の嘘?
著者/日野原 重明 多湖 輝
出版社/幻冬舎
1911年生まれの日野原重明と1926年生まれの多湖輝の共著。逆境が成長の素、ストレスが健康の素。体と頭の達人合わせて182歳のご両人が、幸福の極意を伝授する。
2010年8月7日(土)
命の実感がなくなる・・・
著者/渡辺 眞子
出版社/河出書房新社
迷い犬との奇跡の再会、家族を再生させた一匹の捨て犬など、言葉を超えて、 人と犬の織りなすドラマのような、映画のような10のリアルストーリー。あたたかい涙が頬をつたうとき、うちのコがもっと愛しくなる。
2010年6月21日(月)
野球賭博と公営ギャンブル
著者/松井 政就
出版社/集英社
詳細なラスベガス取材と人間観察に基づきながら、勝つ人と負ける人の差はどこから生じるのか、豊富な事例をもとに追究していく。賭けの快楽を知るための、楽しく読める実践的処方箋。
2010年5月4日(火)
うつ病の薬で自殺?
著者/誤診・誤処方を受けた患者とその家族たち&笠 陽一郎
出版社/シーニュ
「このままでいいのだろうか・・・」。診断と処方に悩む患者・家族をはじめ、精神医療にかかわるすべての人のために!患者・家族と医師が協働してつくった命のガイドブック!誤診と誤処方を受けた患者・家族の体験記28編を掲載。
2010年4月21日(水)
草刈民代のヌード写真
著者/---
出版社/幻冬舎
いつの日か、何もまとわず、何の気負いもなく、カメラの前に立てるようになりたいと思っていました。それは、表現者としての強さがなければできないことだと思っていたからです。ダンサーであった私を写真を通して表現してみたかった
2010年3月29日(月)
外国人の看護師さん
著者/蛇蔵&海野凪子
出版社/ニャメディアファクトリー
日本語ってこんなふうになってたのか!?思わず「ほ~っ!」の日本語再発見。日本語学校に集まるマジメな外国人生徒たちの、外国人ならではの日本語の使い方やギモンの数々。日本人も知らなかった日本語の一面を教えてくれます。
2010年2月14日(日)
うつ病患者が増えている
抗うつ薬と同等かそれ以上の治療効果があると証明された認知療法。本書は、人生を明るく生き、憂うつな気分をなくすための認知療法の科学的方法を示す。抑うつ気分を改善し、自分の気分をコントロールする方法を身につけるための最適の書。
2010年2月11日(木)
診療報酬に目がくらむ医者
著者/ロバート・S. メンデルソン
出版社/草思社
現場の医師が現代医学を厳しく批判して全米ベストセラー。現在の医療の九割が不要、健康診断を受けると具合が悪くなる、病気の基準は医者が発明している、医者が仕事をしないと病人が減る、病院に行くと病気になるなど、患者の立場に立った貴重な指摘が満載
2010年1月29日(金)
バラの表札も
著者/P・F. ドラッカー
出版社/ダイヤモンド社
ドラッカーの膨大な著作の中から,我々一人ひとりがどう成果をあげ,貢献し,自己実現を図っていくかについて述べた部分を抜き出して1冊の本にまとめたもの。現代の巨人が自ら語る成功の秘けつは,まさに「プロフェッショナルの条件」そのもの。
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鈴の屋書店は、鈴おばさんと飼い猫2匹でお店番をしている片田舎の小さな本屋さん。他人さまのお書きになった本を売っているだけじゃァ、あくびも出ようってもの・・・ってわけで、政治、社会、自然、その他モロモロ、鈴おばさんの思うことをぼちぼち書いてみようと思います。どうぞご贔屓のほど。
- 悪質だなあ、朝日新聞
- 02/27
- デフレが街にやってきた
- 02/27
- 12/12
- 12/11
- 診療報酬に目がくらむ医者
- 02/14
- 02/11
- 密約はやっぱりあった
- 12/03
- 12/03
- 12/02
- 12/02









